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大林美術館の次の展示はディーター・ラムス

今回、ポール・スミスのコレクションを展示していた大林美術館は、他にはなかなか見られないいい企画展示を行う美術館だ。
次の展示の予告バナーが掲げられていたが、次の展示はディーター・ラムス展だった。
日本で行われたディーター・ラムス展のたびに行きたいと思っていたが、韓国で実現した訳だ。
私としては、ぜひ、オープンリールのテープレコーダーを見てみたい。
それから、彼のデザインした製品だけでなく、どんな独自的な面白い企画を出してくれるか楽しみだ。
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by matchino | 2010-11-24 22:33 | 展覧会 | Comments(0)
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